KAT-TUN・赤西仁くんを応援しています☆
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第39回 オリコン年間ランキング2006 年間シングルセールス部門1位獲得!
第39回 オリコン年間ランキング2006 年間シングルセールス部門1位獲得!

おめでとう!!!
WEBニュースでしかチェックできてないけど、そこに書かれたメンバーのコメントが何より嬉しいものでした☆

田口「2006年は僕らにとって大きな1年だった。その締めくくりに名誉ある賞を頂けて、ファンの皆さんに感謝の気持ちでいっぱい。このパワーを2007年も続けていけたら」

亀梨「僕ら、すごい恵まれた環境の中にいる。2006年、どの曲よりも皆さんにメッセージが届いた。たくさんの方に聞いてもらえた。この賞で2006年を締めくくれた。最高な2006年でした」

仁くんの休業についてインタビューされたのかな?
それに対して、

聖「それほど問題視はしていない」とサラリ。

中丸「彼も頑張っている。とりあえず『すごい結果が出たよ』と伝えたいですね」

亀梨「これは6人で取った賞。一人一人が力を蓄えて、また集まったときにはその時々の色が出せればいい」と強調。

“あくまで赤西を含めた6人が、変幻自在なスタイルで活動していくと宣言した。”

と締めくくられていました。

もう、これが聞けただけで満足です!

“仁くんは絶対戻ってくる!”
そう信じているのに変わりはないけれど、5人で出るTVや雑誌で“5人の話題”で完結してしまっているのを見る度に不安になる事もありました。

でもそれは仁くんに対する5人の気持ちを表現する場がなかっただけ、本当はこんなにも強い、揺るぎない絆で繋がっているのだと感じる事が出来ました。

少クラSPのKAT―TUNメドレーでも、じゅんのがいない5人の映像がありましたね。
小山君が『自然に5人でしたね』ってコメントしたのを聞いて初めて気付いたのですが(笑)

そんなふうに6人で『あの時はさぁ~』なんて笑い合える日が来ると信じています。

仁くんはこのニュース、どこで聞いたかな?
メンバーから報告もらった?

仁くんに会いたいよ。
でもきっと会いたい気持ちは、私たちファン以上にメンバーの方が強く想っているのかもね。

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12/09
“期間限定の5人”
20061209014358


“期間限定の5人”

心の中のモヤモヤが晴れない理由を自己分析してみました。

仁くんが休業宣言して、でもしばらくはウタワラでもその姿を見る事が出来て、CMでも街中でも雑誌なんかでも“6人のKAT―TUN”を見る事が出来ていました。

“休業中”と言う事を頭ではわかっているつもりでも、ちゃんと理解していなかったのかもしれません。

【僕らの街で】が店頭に並び、そこにあるのは“5人の”ジャケット写真でした。

大好きな【Le Ciel】
この曲がCD化されるのはとっても嬉しいです。
でもそこには仁くんが存在していないのです。

いままでは当然聞こえていた彼の声が聞こえない…。

今は少し、聴くのが辛いです。

…こんなネガティブぢゃいけませんね(苦笑)

せっかく仁くんの口から『脱退・引退はありません』って言ってくれたのだから、それを信じて良い子にして(?)待ってます☆

と、少し気持ちを入れ替えた所で友人から嬉しい情報をいただきました!

『朝の番組で田中くんが“期間限定の5人組”って言ってたよ♪』

こ~き~~!
みんなっ!
ありがとう!!!
その言葉で充分☆

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