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KAT-TUN・赤西仁くんを応援しています☆
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07/04
JIN′s Birthday Party☆
JIN′s Birthday Party☆

楽しい時間はあっという間に過ぎていくもので、私たちにとって大事な一日、7月4日が間もなく終わろうとしています。

今日は全国…いや、全世界各地で仁くんの23才をお祝いするパーティーが開催されたのではないでしょうか☆

私の一日はまず当然(?)仕事はお休みです(笑)
もちろん、会社にはちゃんと前以て届け出しましたよ♪
「仁くんの誕生日の為」とは言わなかったけど、周囲も誕生日覚えるほど騒がしかったのでみんなにばれてます^^;
一日仁くんを感じる為に、午前中に『300』を観てきました☆
偶然にもレディースデーでラッキー☆

300.jpg


内容は、家族の絆、友との絆、愛情が感じられるものでした。
主人公は真っ直ぐな、熱い、情熱溢れる男で、自分の信念を貫き、自分の道を突き進む。
そんな姿に仁くんを重ねて観ていました。
戦いのシーンが多いので女性の方は苦手な方もいるかもしれません。(実際グロい表現とかもあったし)
でもそれを差し引いても映像がとっても綺麗で見応えがありました☆
何処を切り取っても絵画になりそうな位、クオリティが高かった様に感じます。


映画を見終わって、リンク友の音仁ちゃんと合流、腹ごしらえしてからパーティーの始まりです♪
音仁ちゃんの粋な計らいで用意していただいたケーキは仁くんの似顔絵付き!
箱を開けた瞬間嬉しい悲鳴(≧▽≦)

cake.jpg


賞味期限でさえ、「7.4.」の表記が嬉しい☆

shomi-kigen.jpg


お祝いは何をしようかと考えた結果、やっぱり仁くんをたっぷり感じるしかないっ!
ってことで、DVDの鑑賞出来るカラオケやさんでこれでもかっ!てほど過去から現在までのいろんな仁くんを堪能です(≧▽≦)
一人で観ている時と違い、仁担二人が集まれば萌えポイントは面白いほど一致☆
二人でキャーキャー言ったり、その美しさにため息ついたり、「かっこいい~(≧▽≦)」を連発してみたり♪
ホント、楽しい時間をありがとう♪

仁くんは今日、どこでどうしているのかな?
もちろん、大切なファミリー達に囲まれて幸せなひとときを過ごしてるのでしょうね♪
Pちゃん、Uくん、その様子を伝えて下さいね☆

今日はカツカツ!
仁くんにおめでとう企画してくれないかな~?
冠始まって初めてのお誕生日じゃないですか!
ぜひ何か、ケーキやお花だけでも!



何度も言うようですが
仁くん、
この世に生まれて来てくれてありがとう!
歌声を聴かせてくれてありがとう!
その声に、その笑顔に、その仕草ひとつひとつに元気や勇気をもらっています☆
あなたの存在そのものに、ありがとう!

仁くんの23歳が素敵な1年になりますように☆
そして仁くんと、仁くんを取り巻く全ての人たちが幸せでいられます様に☆

HAPPY BIRTHDAY to JIN☆23th


plate.jpg

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07/04
MANUAL.20‐U
MANUAL.20‐U

今日は仁くんの誕生日だから仁くんの事だけ考えて…と思ってたのですが、竜ちゃんのマニュアルがあまりにツボったので(笑)

竜ちゃん、恩師って安西先生よね?
某バスケ漫画のパクリ?(爆)

でもその中に竜ちゃんの熱い想いを感じました。
そして、自分の想いも思い出させてくれました。
竜ちゃんの言葉で目が覚めました。

某バスケ漫画をパクったであろう(笑)竜ちゃんの言葉をパクらせていただきます。

《私は忘れていたんだ

別にプロになる為じゃない

私はただ…
ただ
踊りが
好きだったんだ

踊りが…

したいです…》

お粗末でした(笑)
自分の話しになっちゃいますが、自分も仕事の合間を縫ってダンスやよさこいを一心不乱に練習して行く中でふと、我に帰る事があるんです。
こんなことやっていて一体何になるのだ。
これで飯が食えるわけでもないのに自分の時間を削って、体をいじめて、私はどうしようというのだ、と。

けど、答えはいたってシンプル。
《好きだから》

竜ちゃん、気付かせてくれてありがとう!

さぁ、今日は仁友ちゃんとパーティーです☆

行ってきます♪
07/04
♪HAPPY BIRTHDAY♪
☆HAPPY BIRTHDAY☆
♪ J I N ♪

貴方の23才が
素晴らしい1年になりますように☆

今、この瞬間をお祝いすることが出来て私は幸せです(*^∇^*)



私が仁くんに堕ちたとき、貴方は20才でした。
学ランを着て歌い踊るその姿に、伸びのある・深く包み込まれる様なその歌声に全身で反応していました。

それからは進行形の貴方を追いかけ、過去の貴方を追い求め、知れば知るほどどんどん深みにはまって行ったのです。

『留学の為、休業』の知らせを聞いた時には、頭の中が真っ白になりました。
何が起こっているのかわからなかったけれど、心のどこかで“そうするべきだ”という想いもありました。
帰って来てくれた今だから言えるのかも知れませんが、その頃の仁くんは見ていて少し辛かったのです。

“脱退も引退もない”
そう断言してくれた仁くんの言葉を信じて良いのなら少しこの世界を離れて、自ら歌いたい、ステージに立ちたい、ファンの前でパフォーマンスしたいと思えるようになったその時に、笑顔で戻って来て欲しいと願いました。

そしてその願い通り、いえ、それ以上の輝きを携えて貴方は帰って来てくれましたね☆

貴方のいない半年間は本当に寂しく辛いものだったけれど、それがあったからこそ強くなれました。
仁くんを想う同志と巡り逢う事が出来ました。
仁くんにたくさんの大切な事を教えてもらいました(^^)

仁くん
本当に、どうもありがとう!
貴方が生まれて来てくれたことに感謝☆
貴方に出逢えた事に感謝☆
貴方が生きている今に感謝☆

そして仁パパ様、仁ママ様
仁くんを生んでくれてありがとうございます!!
仁くんを育ててくれてありがとうございます!!!



23歳になった仁くん☆
今の貴方は最高に輝いています。
貴方の笑顔は私を幸せにしてくれます(*^^*)
貴方の歌声はいろんなしがらみから解放して私の心を癒してくれます。
ずっとずっと貴方の姿を追いかけて行くからね☆
これからのあなたの活躍が本当に楽しみです☆
何があってもついて行くから、仁くんは仁くんのペースで突き進んで行って下さい☆
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