KAT-TUN・赤西仁くんを応援しています☆
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08/07
P日記&non-no(8/20号)
P日記&non-no(8/20号)

《なんと~仁と二人でゴルフの打ちっぱなしに行ってきました~》

ってPちゃん☆
その興奮が伝わって来ますね~♪
亀ちゃんもゴルフやるって言うし、今ブームなのかしら?
Pちゃんと仁くんが並んで打ちっぱなししてる姿…なんだかんだお互い悪態つきながら賑やかにやってるんだろうな~
想像すると笑えます☆
けどきっと、打つ時の眼差しは真剣でその様(さま)は二人とも美しくかっこ良いんだろうな☆
見てみたい(≧▽≦)

延ばし延ばしにしていたnon-noの感想、今更ですが自分の為に残します♪

【6人が波瀾万丈の一年半を独白!】
と題され、6人が横一列並び。
記事の中でも皆が言っているように、この6人のバランスが最高です!

[KAT-TUN連想ゲーム]
KAT-TUNから始める連想ゲーム、仁くんは

~KAT-TUN→個性→自由→プライベート→楽しい→テーマパーク→ミッキマウス→ネズミ→ねずみ年→オレ~

最後に“オレ”を持って来ちゃうあたりはさすが!
《KAT-TUNから始まって最終的に自分に戻ってくる頭脳プレイ
。図らずも中丸君と同じ要素が2つも登場。ひそかな絆の強さを感じます。》
と添えられたコメントも嬉しいです☆

~激動の一年半、KAT-TUN、そして自分自身はどう変わりましたか?~


<激動だったよ!
 でも、いろいろあったからこそ
 やっと一直線になれた>

“今”だからこそ激動だったって言えるんだよね。

《正直、オレは一度、自信を失いました。》
《全力でやってきたつもりが、オレ達6人の気持ちが一直線じゃなかったと分かっちゃったわけだから。》

仁くんがお休みして、ちょうど“僕らの街で”を歌っていた頃の亀ちゃんは本当に壊れそうで、でも“オレがやらなきゃ”みたいな想いが滲み出ていて、少し見ているのが辛かったです。
でも、見ている私たち以上に本人は物凄く辛かったんだよね。
そんな中でKAT-TUNを守ってくれた、本当に本当にありがとう。

《オレたちはようやく本当の”一直線”なれたんだと思う。今、6人で仕事してて、すっごくやりやすいもん。やっぱりこの6人がバランスがいいよ》

亀ちゃんがこう思ってくれているのが心から嬉しい!
これからもずっと仁くんの隣にいてね☆


<オレたちはオレたち。
 KAT-TUNのスタイルが
 ますますハッキリしてきた>
《オレは信じて待っていたし、メンバーもそれぞれ信頼感があるから、さほど苦労はしなかったですね。》

なんかね、じゅんのからは不安とか全く感じなかったんです。
それはやっぱり仁くんを信じていたからというのが大きいんですね。
それに一度自分も怪我でKAT-TUNを離れていた時期があるから、“留学終えたら当然戻ってくるでしょ”みたいな確信があったのかもしれません。

《やっぱり6人が基本。そこは変えられないし、パフォーマンスの時にすごくバランスがいいな、と。この6人だと”気持ちで魅せる”ことができるんですよ。》

じゅんのの言葉、頼もしいです☆


<6人→5人→6人となって
 プラスの変化はあるけど
 マイナスの変化はゼロ>
《仕事に対する思いがプラスに変わった》
《『赤西がいないと・・・』みたいなことを言われるのはイヤだから、各々が努力していたし、5人でも頑張ろうって意欲はすごくあった。》

竜ちゃんの前向きな言葉にいつも救われます。

《その間、赤西からはたまに電話があって、二時間くらい話したことも。男とあんなに長電話したのは初めてです(笑)。前はそんなこともなかったからあいつも寂しかったんでしょう。》

男気のある竜ちゃんの言葉に、仁くんもきっとものすごく勇気づけられたんじゃないかな。
心細くなった時に1番欲しい言葉をくれたんじゃないかって思います。

《正直、赤西が戻った当初は違和感があったな。》

って正直に言えちゃうのも竜ちゃんの良いところ(笑)
KAT-TUNってホント、裏表なくて気持ちいいわ(爆)


<分かってくれる人は
 ちゃんと分かってくれる。
 それが分かった半年間>
《なぜ周りがこんなに騒ぐのか、正直ビックリだった・・・》
《自分としては『行ってきまーす』と言ってササッと留学して、帰ってくる時もさっと戻ってくるつもりだったの。》

仁さんったら、自分がどれほど影響力持ってるか全然自覚ないんだから(笑)
そんなところも好き☆(どさくさ)

《この一年半で人が自分に抱くイメージとか、そういうのを気にしなくなった。》
《心配してくれたファンも含めて分かってくれる人は分かってくれると思えたしね。》

“分かってくれる人”の中に私たち“ファン”の事も入れてくれている、これだけでもう十分です(嬉泣)
仁くんにとって、この半年間はものすごく大きなもので、本当にたくさんの大切なものを得られた時間だったんですよね。
そして、この半年はメンバーにとってもファンにとっても必要なものだったのだと思います。

《KAT-TUNはみんな個性が強くて自由でバラバラ。でも、だから居心地がいい》

居心地がいい場所に仁くんがいられる、それを見ていられる今が幸せです☆

《オレはプライベートな時間が絶対、必要なタイプで、それは変わらないです。
仕事の時は基本的に格好つけるけど、プライベートなオレは突っ込まれるタイプ。バカですよ、バカ。詳しくは誌面では言えません(笑)》

バカな仁くんも見せてくれちゃって良いですけど(笑)
でも、プライベートも充実させて、いつまでもキラキラの笑顔で私たちを魅了し続けてください☆


<この一年半でオレたち全員
 大人になってきた!
 今はのびのび楽しんでるよ>
《チームを底上げする力は強くなったと思う。絆もできた。》
《昔はやらされてる感が強かったけど、今は仕事をする心構えができたし、いろいろと制限がある中で楽しむことも覚えたし、プロ意識みたいなものを持てるようになったのは、成長・・・といえるかもな。》

復帰会見の時にも思ったけど、聖はホント仕事に対して真剣で誠実。
それがこの半年でさらに磨かれて、KAT-TUNとしてもまとまったんですね。
真っすぐな聖だからこそ、仁くんを受け入れてくれて今一緒にバカやってくれてるのが嬉しいです。


<やっぱり6人が最高!
 自分的にもすごーく
 勉強になった一年半>
《部活ノリからプロ意識に変化することができた》

このゆっちの言葉が全てを物語っている気がします。
プロとしての自覚-

《やっぱり6人のほうが落ち着くし、楽しいんですよ。弾け方も違うし。
僕は内心『赤西、早く帰ってこないかなぁ』と、思ってました。今はまた6人そろってやれているから、最高ですね。》

仁くんお休み中はゆっちに何度も救われました。
雑誌でゆっちがさりけなく出してくれる“赤西”という単語に、“大丈夫”と自分に言い聞かせて乗り越える事が出来ました。
ゆっちの広く深い懐に入って、きっと仁くんも安心してボケられるんですね(笑)

6人で一つのKAT-TUN!

この6人はやっぱり最高で最強です☆
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