KAT-TUN・赤西仁くんを応援しています☆
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10/03
仁レギュラーラジオ☆2日目
2日目にして慣れてきた感じの仁☆(ていうか、続けて録ってるよね?)
心構えが出来てるからか、昨日よりもずっと落ち着いて聴けました♪



今日はちゃんと東さんも「赤西くん、田口くん、よろしく!」

淳「はい!今夜も頑張りマックス!昨日からちょっと新しくなったこの番組、僕田口が新入りのひよっこちゃんにラジオのいろはを叩き込んでいます。(おもわず吹き出しちゃうじゅんの☆)」
(そんなん言ったらあとで何倍にも返されちゃうんじゃないの~?(笑))
淳「では行きましょう!」
淳(一人で)「KAT-TUNスタイル!」
(ほ~ら、言わんこっちゃない(爆)てか、じゅんの吹き出してる(笑))

~OP~

仁「KAT-TUNの赤西、仁でございます。」(低い声がかっこいい~~~(≧▽≦))
淳「えー、一人で滑ってる田口淳之介です。」
淳「あの、タイトルコール結構、練習しようね、今度からね」(なんだか新人バイトにおそるおそる仕事教えてる新人店長さんみたい(笑)」
仁「えっ?違う、今、俺敢えて。」
淳「敢えて?あ、こういう作戦?」
仁「そう。あの~、ひよっこって言われて、ちょっと、むすっとしてる俺を演じたの。フフフ」(“の”の言い方が可愛いったら☆)
淳「お~~、ちょっとむすっとしてますか。」
仁「うん」
淳「あの、げ、原稿が、だ、あの、俺が言おうと思ってるんじゃない・・・」(じゅんの!なんでそんなにしどろもどろ?)
仁「いやいや原稿ないじゃん、書いてないじゃん。」
淳「いや、じゃ、あ、(だから、動揺し過ぎ(笑))そうだよね~、ごめんね~ごめんね~、やっぱ口滑っちゃったよ、ちょっと、テンションあがってるとさ、」
仁「うん」
淳「なんともね」(笑)
淳「一人で勝手にテンションあげてるんですけどね。」
仁「はい」
淳「え~、ま、今週はですね、赤西仁を鍛える集中プログラムということで昨日月曜日は75点。」
仁「はい」
淳「えー、空気が読めない75点でしたけど」
仁「はい」
淳「えー、今日は大丈夫でしょうか?」
仁「いや、お前が大丈夫でしょうか?」(笑いながら答える仁^^こういう二人の空気、好き☆)
淳「(笑)ま、昨日はね、案外甘く、したけど、今夜はびしびし」
仁「あ、ホントですか」(ちょっと声のトーンが上がるの~♪いや~ん、素敵(≧▽≦))
淳「ええ、あれで甘いんです。」
仁「あぁ、あれで甘いんだ。」(納得した様な、どうでもいいような言い方(笑))
淳「今日はちょっと、スパルタ的に」
仁「わかりました」(低~い声!素敵だってば~)
淳「恒例の、曲紹介ですけど、まー昨日はね、」
仁「はい」
淳「だい~ぶおまけしました!」
仁「あ、ホントですか。」
淳「うん、あの、もうちょっとなんかこう、こう、伝えたい感じを出して欲しいなぁと」
仁「あぁ、わかりました」(吐息まじりの”あぁ”その声、セクシー(≧▽≦))
淳「はい、この曲聴いてくれ~みたいな」
仁「はい!わかりました」(おっ♪いい返事だ)
淳「はい、そういうのじゃないとやっぱ曲出ないからね」
仁「あぁ、わかりました」
淳「はい」
仁「はい」
淳「じゃ、よろしくお願いします。」
仁「では一曲行きましょう。KAT-TUNで“NEVER AGAIN”(ぼそぼそ)」
淳「いや、だから出ないってそれ・・・(イントロ流れる)・・・出ちゃったよ~」(うわずった声で☆じゅんの、こういうの得意ね(笑))


仁・淳「KAT-TUNスタイル!」

淳「さぁ、今週は赤西仁を鍛える集中プログラムと題してラジオレギュラー初の赤西くんに僕田口が手取り足取り教えています!
えー、今日のレッスンはメール読み!」
仁「はい」
淳「はい、メールね。リスナーが一生懸命書いてくれたメールを気持ちを込めて読む!」
仁「あ~」(その一言がなんでそんなにセクシー?(≧▽≦))
淳「じゃあ、赤西くんから、えー、じゃこのメール!読んで下さい!」
仁「あ~」(“あ~”のような“ま~”のような“ふぁ~”のような、気の抜けた返事(笑))
淳「出来たら、あの、感想もね!」
仁「ふぁ~」
淳「はーい、お願いしまーす!」
仁「行きま~す♪」(言い方が可愛い♪)

クラスでおしりかじり虫が流行っているという14歳の子からのメール☆
二人は最近、自分の中で流行ってる事は?

仁「はい」
淳「はい!“笑っていてるんです”?」
仁「“笑って、いているんです”」
淳「あー、“笑っていているんです”ね。」
仁「はい」
淳「うーん、そうですね~、どうですか?」
仁「違う、これ、文自体がちょっとおかしいよ」
淳「(爆笑)」
仁「ちょっと、“お二人は最近自分の中で流行ってる事はなんですか”」
淳「うーん、赤西くん何ですか?」
仁「え、ちょっと待って下さい、これどう、どうなんですか?」(どうした?仁!(笑))
淳「え?ここからが僕らの仕事ですよ、ちゃんと広げないとそれをね、」(お~!じゅんの先輩らしいじゃん(爆))
仁「はい、感想」
淳「感想」
仁「僕はね~、流行っている、僕は流行らせるタイプですから」(ごくせんの時も言ってたね♪
淳「お~、じゃ今何流行らせたいとかある?」
仁「え?」
淳「何流行らせたいとかある?」
仁「今ですか?」
淳「はい」
仁「僕、おしりかじり虫ですよ」
淳「(笑)おしりかじり虫を?」
仁「流行らせたいね」
淳「だい~ぶ流行ってるよ!」
仁「はい、思ってるんですけど。まぁ、田口くん良く休み時間に友達同士が笑っていているんですか?」
淳「笑っていて、いていますよ。最近、休み時間・・・あんまないもんね。」
仁「(くすくすくす)」
淳「まーね、そういう風にこう、難しい所をずんずんずんずん、Sですね~!」(なんでそういう話題??)
仁「僕は~、完~全にMですね」
淳「うそだぁ!」
仁「いや、ホントに」
淳「あ~、赤西くんだけに”A”でしょ?」
仁「・・・・・」
淳「・・・はい!まぁね、最初はそんなもんかなぁと。」
仁「(すぅ~っと大きく息を吸って)それじゃぁ、わかりました、そんなに言うなら、ね」
淳「はい」
仁「田口くんの」
淳「はい」
仁「お手本、み、見せてもらおうじゃないかと」
淳「あ~、お~、お手本!」
仁「はい」
淳「全然いいですよ、もう任して下さいよ!(お!自信たっぷりじゃん)もうね、もう慣れてますから、1年半やってますからね」
仁「はい」
淳「はい、じゃあ行きます。(息を吸って~(笑))え~っと、(思わず吹き出すじゅんの♪)スリジャヤワルダラプラコッテ~にお住まいの、え~、ひっ、ひっ、ひっ、(笑)ひっ、ひな、ひなげぐりさん。(絶対罠だよね(笑)、ていうか、名前違ったらしい)ひなげしさん。(す~っ)うちの父がぎじゅちゅしゃなんですが、今しゅじゅちゅちゅうです。(じゅんの、言えてないから(笑))で、病院にパジャマを持って行きたいのですが、赤パジャマ青パジャマ黄パジャマの内、どれを買ったらいいでしょうか?やっぱり赤ですよね。ありがとうございました、だれやねんこれ!誰やねん!」
仁「完全に~」
淳「うん」
仁「あの、スタッフさん~に~」
淳「うん」
仁「作られた」
淳「ねぇ(笑)」
仁「田口が、で、出来きれてない」
淳「(笑)」
仁「ありますよね。」
淳「まさかこういうのが来るとは思わなかったな。」
仁「(ふっふっふ)」
淳「ねー。まぁこんなね、難しいね、手紙も来るかもしれないんですよ」(来ねーよ(笑))
仁「そうですね。」(でも乗ってあげてる仁、やさしい♪)
淳「うん、ま、でも、こんな感じで全然問題ない、っていう風に思いましたよ。」
仁「ふふふ(笑)な~んでだよ、それ」(声裏返っちゃって楽しそう♪」
淳「赤西くん、全然読めてたからね。(よっ!先輩♪)まぁまぁまぁまぁ、今日はこんな感じで、赤西仁を鍛える集中プログラム、今夜は“メールを読む”でした」

~ED~

淳「さぁ、リニューアルオープンの2日目が終わりましたぁ。ね、点数気になりますか?緊張しましたか?」
仁「やっぱり田口くんの前だと、多少の緊張はあったりするんですけど」(ホント~?(笑))
淳「(ふっふっふ)」
仁「(ふふふ)はい」
淳「はい、えー赤西仁、初のレギュラーラジオ2日目は!」
~ドラムロール~
淳「75点!」
~残念な音楽(笑)~
仁「ま、無難・・な線だよね。」
淳「そうですね。まぁまぁまぁまぁ」
仁「前回75点で」
淳「はい」
仁「今回も75点で。」
淳「ホント、今回も、なんかちょっと、普通に無難に出来てしまってたので、なんか、うらやましいなって、俺最初そんなんじゃなかったよ、っていう」(おいおいおいおい、じゅんの、素じゃねーか(笑))
仁「いやいや、まぁ、まぁまぁ今ちょっと逃げたよね、でも」
淳「えっ?(笑)」
仁「(笑)点数の部分でね」
淳「てか、変動させない所が?」
仁「そう、ちょっと逃げだよね」
淳「まだ長いですから!まだ火曜日ですよ?」
仁「そうですね」
淳「あと水木金と3日間ありますから」
仁「そうですね」
淳「まだ採点のね、しがいはあるんでね」
仁「まぁまぁ、まぁまぁ~金、辺りには完全、落としてくれるんでしょうね」
淳「(笑)そういうハードル今さら上げんの?」
仁「だんだん水木って行ってこう、落としてってぇ~がーんと」
淳「ちょっとぉ、早いよ」
仁「来るとは思っていますよ」
淳「うん、わかりましたわかりました、まぁ、そこはまぁ先輩としてね」
仁「うん」
淳「こう、(ポンポン)腕見してかないと!」
仁「うん、見えてねぇよ」
淳「(笑)ね、今日は長袖!っていう事で、えー、さぁ火曜日は毎週やってくるという事で最後は赤西くんに、えー、火曜日にかける意気込み・抱負を聞いてお別れしたいと思います!さぁ、では、火曜日の抱負を一言どうぞ!!」(毎週やってくるってさりげない一言が嬉しい!)
仁「ファイヤー(エコー付き☆)」(予告通りじゃん(笑))
淳「昨日言っていた事になりましたね」
仁「いや、これはぁ、台本に書いてあるんですよ。」(ほんっと、あまのじゃくなんだから(笑))
淳「(笑)え?何言ってんの?(真声)え、ど、どこにあんの?台本?」
仁「え、ほら、あるじゃん(ガサガサと、わざと本の音立てる仁☆)」
淳「いやいや、あーおいおい(慌てるじゅんの)あー、そんなぁ」
仁「音してるよ」
淳「ま、そこら辺は赤西しゃんの(ポンポン)ここで」(腕を叩いたと思われる♪)
仁「ぜんぜんぜんぜん、いっ、うん、行くんで」
淳「今日の赤西くんは七分丈!って事で、えー番組にメッセージ下さい。アドレスは~です!」
仁「はい、それではこの後も引き続きヤンピースをお楽しみください。オレたちとはまた明日」
淳「バイバイ~」



という訳で、赤西仁初レギュラーラジオ2日目終了♪
良い感じでくだけて来たんじゃないでしょうか~☆
これからどんな名(迷?)コンビになって行くのか楽しみです♪
えーっと、レポはもうしません(爆)
感想だけに留めておいた方が良さそうです(苦笑)
抜粋はあるかもしれませんが、全部やろうとしたら大変な事になっちゃいました(自業自得)
勝手気侭なブログでごめんなさい~(笑)←笑ってごまかすな^^;

明日はカツカツもあるし、おやすみなさ~い☆
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この記事へのコメント

初めまして☆タプさんとこから飛んできました。
カツスタのレポ楽しく拝見させていただきました♪私の住む所じゃ電波が悪くてなかなか綺麗に聞けないのでレポしてもらえると嬉しいんですが、寝不足になられて体調不良になられたら大変なので我慢します…!!
もし…もしもなんですが、カツスタをダビしてもらえたりしないですか??無理だったら諦めます。もちろんお礼わさせていただきます!!ご検討よろしくお願いしますm(__)m
ゆかちん [URL] 2007/10/03(水) 11:23 [EDIT]

ゆかちんさんへ♪
ご訪問ありがとうございます☆
楽しめていただけたようで何よりです(^-^)
たかが10分のレポ、と甘く見ていたらとんでもなかったです(苦笑)
これからはほとほどに書いて行きますのでよろしくお願いします☆
にじ [URL] 2007/10/03(水) 19:11 [EDIT]

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