KAT-TUN・赤西仁くんを応援しています☆
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10/12
10月12日。
2006年10月12日。

この日を境に私の生活はガラッと変わりました。

あの衝撃のニュースを聞いて、頭の中が真っ白になって、どうしたら良いかわからずにただただ情報を求めてネットの世界を漂い歩きました。

それまではどちらかというと“一般人”に近い感覚で穏やかに赤西仁を、KAT-TUNを“見守る”といったスタンスでした。
今の様に情報を漏らさずチェックして追いかけるのではなく、たまたま知り得た情報によってTVをチェックする、位の。

その当時はそれで良いと思ってました。
いつまでもキラキラのKAT-TUNがそこに“居て”くれると思っていたから。
いつでもTVをつければ歌って踊る仁を見ることが出来ると思っていたから。

けど、あのニュースでそんな想いが覆されてしまったのです。

《これから私はどうすれば良いのだろう?》

宛もなくさ迷い続けて、最初に亀ちゃんファンの方のブログに行き当たり、そこから次々と仁担さんのブログにたどり着き、今までの分も補うようにひたすら読み続けた様な気がします。

それまで見て来た仁の様子と、数々の温かい仁担さんの言葉と、会見の時に仁自身の言葉ではっきり言ってくれた、『引退も脱退もない』という言葉と、それを送り出してくれたKAT-TUN5人の言葉と、いろんなものが自分の中で渦巻いて、消化して、やっと落ち着いた先は、

《絶対大丈夫。仁を信じていつまでも待ち続ける》

という、静かな熱い想いでした。

みなさんのブログを読んでいるうちに自分も“今の”想いを残しておこうと言葉を綴り始め、そのおかげでたくさんの仁担さんやKAT-TUNファンの皆様と知り合う事が出来ました。
みなさんがいてくれたからあの半年も乗り越えて来られたし、《仁、帰国!》のニュースも何倍も何十倍も喜べました!

悲しみは半分、喜びは何倍も☆
今更ながら、仁を送り出してくれたKAT-TUN5人に、そして復帰を迎え入れてくれたKAT-TUN5人に、感謝してもし切れません!
関係各所の皆様にも大感謝です☆

復帰してからの仁は、いつでも本当に穏やかで愛に溢れた表情を見せてくれています。
お休み前以上の笑顔に、今なら心から《行って来てよかった》と思えます。
仁の、仕事に対する心構えも明らかに変わった気がします。もちろん良い方に☆

“泣いた分の笑顔が待ってる”

あの時の仁担さんたちの合言葉。

今、こんなにも溢れんばかりの笑顔です!
あれから1年、こんなにキラキラした、華やかな10月を迎えられるなんてホント夢の様です☆

さぁ、感傷に浸ってる暇なんてありません!
もう既に魅録・仁祭りは始まっているのです(≧▽≦)

置いてかれない様についてかなきゃ!
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