KAT-TUN・赤西仁くんを応援しています☆
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12/29
おんがくのおくりもの
今日は昼間、ごくせん1を見たりHDDの整理したり新聞のスクラップしたりしながら(笑)、ミュージックソンのエンディング辺りを聴いてました☆

そうそう、ごくせん1(再)の中で1ポンドの福音予告、主題歌のBGM付きで流れましたね♪
ハードなロックでかっこいい~(≧▽≦)
仁さんのビブラートの効いた、ワイルドな歌声健在です☆
早くフルで聴いてみたいわぁ☆

ミュージックソンのエンディング、当日はニッポン放送の正面入口前に置かれたスピーカーから聴いてました。
あの場でも感動だったけど、今こうして一人でじっくり聴いていてもその時の感謝がよみがえり、涙が溢れて止まりませんでした。

最後にスタジオで9人の子供達とKAT-TUNが合唱した曲、こんな歌詞だったと思います。

♪おんがくのおくりもの

このうたに きぼうをのせて
いつものなかまと わになろう
このうたは こだまのように
どこかでやさしい かぜになる

むねひろがる
よろこびがあるから
うたごえはいつのひも
こころつなぐよ

おんがくは みんなのこころ
ひとつにするのさ

このうたに りぼんをかけて
せかいのなかまに とどけよう
このうたは とおくにひびき
どこかでやさしい はなになる

ゆめひろがる
しあわせがあるから
うたごえはぼくのこえ
ことばをこえる

ぼくたちのこころをむすぶ
おんがくのおくりもの



音楽の力って本当に大きい。
15人の歌声を聴いてそんなことを感じました。

そして子供たちとKAT-TUNとの“ありがとう”の応戦。
一言一言が愛に溢れていて、やさしくてあったかくて、その声を聴いてるだけで泣けちゃいます。

子供たち×KAT-TUNもそうだし、24時間ブースを守り抜いたじゅんのに対する他の5人の言葉が本当にあったかい(T_T)

ニュアンスですが、
仁:これを機にみんなで一緒に成長して行きましょう。
亀:みんなで一つのものを作ったという実感。
竜:田口が頑張ってるんだから僕たちも頑張らなきゃと思った。
雄:田口もだし赤西も、本当に頑張った。一つ気になったのは皆さん(鶴瓶師匠とか)、カツーンではないです。(周りからは笑い)
聖:普段いじってても大切な仲間なんで。

一つ一つのコメントがいちいちあったかかったです☆
それに対して、大泣きしながらも精一杯応えるじゅんのです☆
「今、こんなんなっちゃってるんで」
って、涙でぐちゃぐちゃだったんだろうな。
「みんな、ありがとう」
涙声で一生懸命言ってくれてるのに、
雄「よし、もっと泣け!」
もう、これがKAT-TUNなんだよなぁ(嬉泣)

その後に、24日正午のオープニングからのダイジェストの音が流れます。
オープニングでいきなり仁が電話を取っている声、
仁&淳が二人揃ってタイトルコール、
欽ちゃん&彩ちゃん登場、
赤西サンタが視覚支援特別学校を訪れ子供たちと対面して辻井さんを呼ぶ
仁「せーのっ!」
辻井さんの生演奏を聞き終えた仁「すーっげぇ!聴いてたぁ!?たぐちぃ!すごくねぇ!!」、
24日→25日のカウントダウン「メリークリスマース!」、
朝になってKAT-TUN6人勢揃い!、

そしてさっきの「おんがくのおくりもの」の歌声をBGMに、じゅんのが最後の締めのご挨拶☆
淳「最後にこの一言を伝えたいです。。
入口出口田口でーす」
仁「ん?」
じゅんのったらー(泣)
でも周りからは暖かい拍手拍手(嬉泣)
メンバーは口々に
「お前はそれでいいのか?」(聖)
「田口まで行くな、出口で終わっとけ」(仁)
「出口くん、お疲れっ!」

もう、もう、もう、
KAT-TUN大好き☆
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